サンタさんの

  • author: reformermanjp1
  • 2006年11月19日

存在を疑いだした。

これ、我が家の小学校3年の息子の話。

娘は小学校6年なのに未だに存在を疑っていない。純朴でかわいい。

息子はほぼわかっているが親にそのことを話すとサンタさんからのプレゼントがなくなるのではないかと危惧しているのだろう。

そういえば、6年前まではサンタさんの衣装を着て、子供たちにプレゼントを届けたものだ。懐かしい。

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